Hi-νガンダム シールド改修完了  

シールドの改修が完了しました。
ノーマル比較、イメージとして取り込んだMGνガンダムVer.kaとの比較です。
前回に改修箇所は書いておりますが完成形です
裏面はトラスフレームの新造に加えて、一部取り外しするために見た目も意識し、ディティール追加しています。
改修中はこちらの記事>クリック


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さらに、時間がかかっていたのには理由があります^^

シールドサイドを「センサー」と見立てて青色LEDによる発光を取り入れてみました。
ビームライフル並のビーム砲、ミサイルなどを装備してるので、シールド自体にセンサーなどがあっても良いだろう
と言う考えでやってみました
照準用のサイトではなく、メインカメラ等各部からの情報をバランスさせるセンサー
あとは見た目のカッコ良さ重視ですので、細かい設定はアレです(^_^;)
(ハイニュー本体は撮影用素組です)

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裏面の上面のプラ板ディティールはここの取り外しのためです
ダボの位置関係、強度を考えると、斜めのラインでの切断が良いと判断
ただ、そのままだと変なラインがはいるとこになるので、プラ板で見た目の変化をつけています。
恐らく言わないとここが外れるとは思わないでしょうね(´Д`;)w
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[ 2014/09/30 03:28 ] MG Hi-νGUNDAM Ver.ka  | TB(0) | CM(3)

Hi-νガンダム シールド改修中 

ハイニューシールドです
デザインは似て非なるニューとハイニュー
ニューVerkaのアレンジデザインもかっこいいので、フュージョンしてみました
下は途中画像(後日まとめ載せます)

ニューVerka(以後ニュー)のシールドのオモテ面を使うので、ギリギリまで裏を削り、
こんどはハイニューverka(以後ハイニュー)の表面を削り、双方薄くした後に接着
モールドを移植するところから始めました。
当然形状が違うので、デザインをアレンジしつつ、違和感のないように切った張ったします。
サイド部は上面のイメージこそ切り離してつかっていますが、角度、タイミング等全く違うのでほぼプラ板で新造。
ダクト部も開口>裏面を製作を行います(後日画像みせます)


さて 裏面です
ニューのシールドはモールドがありますが、ハイニューはなぜかモールドなし
そこで、最近いろいろ試し、練習し、コツを掴んできました「カッティングプロッタ」を使ったより精密な加工を取り入れています。
イラストレーターで裏面モールドをデザインし、カッティングプロッタ(ステカ)にてカットラインを入れています。
デジタルなので、図面の複製、リフレクトなどは簡単ですが、実際はスキャンしたり、図面を書いていく作業には慣れが必要です。
また、カッティングシートのように きれいに歪みもなく、きっちり切り出しはできません
あくまで手よりは性格なラインを入れてくれる機械となります。
トータル時間はおそらく手でやるよりもかかります
その代わり、手で考えるラインよりも細かなことに挑戦できるメリットがあるとぼくは考えます

ここからは結局手でカットします。
ナイフで切り抜き、ヤスリ等で修正
いままでよりも遥かに精度と複雑な形状に「挑戦できる余裕」が出来るのは確かです^^
ただ仕上げは何度も言いますが 手 です(^_^;)

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とりあえず途中画像ですが、アップしました^^

後日胸部含め詳しい内容アップ、その他部分と並行し進めます!
[ 2014/09/27 00:44 ] MG Hi-νGUNDAM Ver.ka  | TB(0) | CM(3)

Hi-νガンダム 胸部 ほぼ最終状態 

まとめて細かい説明などを後で入れます^^

とりあえず大きめ画像一枚!
前回までのアウトライン調整から、さらにディティール調整を行いました。




[ 2014/09/23 02:21 ] MG Hi-νGUNDAM Ver.ka  | TB(0) | CM(2)

Hi-νガンダム ハイパービームソード Ver2「HYBRID」 

さて、以前製作した「ハイパービームソード」(動きのあるビーム刃)をすこし特殊な方法で製作しました。

今回透明UVレジンを使い、UV硬化で透明の刃を製作

型はおゆまるの透明を使い、数は抜けませんが、置き換えが可能です。

今回は2種製作
一つは透明の刃
透明UVレジンに置き換えました。

もう一つが以前からやってみたかった方法
「HYBRID」と名付けましたが、プラ棒を芯に、周りに動きのある透明刃がある感じの2マテリアル混合のビーム刃です
2ミリのプラ棒を先端になるほど細くなるように、ドリルに挟んで回しながらゆっくりと削り込み、テーパーをつけていきました。

それを型の中心に置き、周りを透明UVレジンで固めたのがこれです。



で、僕にしては珍しく塗装してみました(普段は全パーツができるまで塗装モードになりませんw)

hbsverkehybrid2.png

蛍光色なので、写真では完全には伝わりにくいですが、「HYBRID」の方はバックが黒でも透過しないので、刃がはっきり見えます ですがはっきり見えるのは中心部分の「芯」なので、面白い感じになったとおもいます(´∀`)

塗装は共に
「メタルプライマー(透明)>蛍光ピンク(蛍光ブルー)>ホワイトパール>蛍光ピンク(蛍光ブルー)」
[ 2014/09/17 22:04 ] MG Hi-νGUNDAM Ver.ka  | TB(0) | CM(2)

HP更新のお知らせ 「Links」 

WonderExcellenceのHPリンクページを更新しました。
最近はブログの方が主流となっているのか、HP自体減ってるかもしれませんね

長いあいだ更新できておりませんでしたが、多数のサイト様が移転、もしくはリンク切れ等でしたので、
ご連絡無いHP様は誠に勝手ながら削除させていただきました。
(万一連絡下さっていたのに、こちらの見落としで変更できておらず削除となっていましたら申し訳ございません)

http://www.wonderexcellence.com/link/link.htm
今後とも宜しくお願いします^^
[ 2014/09/16 09:55 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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